沿革
1917(大正6年) マグネトの修理業を始める
1918(大正7年) マグネトの量産体制を確立(澤藤電機工業所として)
1929(昭和4年) 8気筒マグネトを完成し陸軍航空本部に納入
日本製マグネト第一号
1934(昭和9年) 軸回転型マグネトの生産開始
 
1936(昭和11年) アーマチュアシフト式スタータの生産開始
 
  自動車用ダイナモ及びU型レギュレータの生産開始
 
1948(昭和23年) フライホイールマグネトの生産開始
 
1952(昭和27年) 多板クラッチの開発及び
エンゲージシフト式(多板クラッチ)スタータの生産開始
オートバイ用第3刷子式ダイナモの生産開始
1954(昭和29年) 乗用車用ディストリビュータの生産開始
1957(昭和32年) 冷蔵庫用コンプレッサ(スイングモータ)の生産開始
 
1958(昭和33年) 小型エンジン用エンゲージシフト式(ローラクラッチ)スタータの生産開始
1959(昭和34年) メインスイッチ一体型(多板クラッチ)スタータの生産開始
三輪車(バンビー)用スタータダイナモの生産開始
1962(昭和37年) 自社ブランド冷蔵庫(エンゲル)の生産開始
1963(昭和38年) 自動車用サリエント型オルタネータの生産開始
1964(昭和39年) 自動車用インブリ型オルタネータの生産開始
 
  エンゲル冷蔵庫(上蓋式,AC/DC)生産開始
エンゲル電冷ショーケース生産開始
 
1966(昭和41年) エンジン発電機用発電機(電機子回転型)、コントロールボックスの
生産開始 150Aエンジンウェルダーの生産開始
1968(昭和43年) エンジン発電機用発電機(界磁回転型)、コントロールボックスの
生産開始 トランジスタレギュレータの生産開始
 
1971(昭和46年) デンチルクラッチの開発及びデンチルクラッチ式スタータの生産開始
 
  半導体制御付リレー(セーフティリレー、ブロックリレー)の生産開始
発電機の制御方式をCT補償からトランジスタ方式AVRに切り替え
   
1972(昭和47年) 前開きタイプ冷蔵庫生産開始
1976(昭和51年) CDI(Condenser Discharge Ignition System)の生産開始
外歯式(デンチルクラッチ)リダクションスタータの生産開始
1977(昭和52年) 遊星歯車式(デンチルクラッチ)リダクションスタータの生産開始
1978(昭和53年) 国内初トラック用ブラシレスオルタネータ生産開始
 
1979(昭和54年) ローラクラッチの開発及び
内歯車式リダクションスタータの生産開始
 
1980(昭和55年) TCI(Transistor Controlled Ignition System)の生産開始
キャブチルト用DCモータの生産開始
CLCタイプブラシレス発電機の生産開始
 
  フェライト磁石式冷凍庫用コンプレッサ生産開始
1982(昭和57年) メルフレギュレータ生産開始
1984(昭和59年) 船外機チルト&トリム用DCモータの生産開始
1985(昭和60年) 車載用コンピュータ(FFS,EEDシステム)の生産開始
1986(昭和61年) 複合磁気回路式冷蔵庫用コンプレッサ生産開始
 
1990(平成2年) ICマグネト(TCIマグネトのIC化)の生産開始
 
1992(平成4年) 自主ブランド発電機(エレマックス)生産開始
 
1994(平成6年) オゾン層保護対応冷媒採用冷蔵庫の生産開始
1998(平成10年) インバータ発電機(EUシリーズ)の生産開始
1999(平成11年) トラック用リターダ(エキサイタ内蔵型)の生産開始
2000(平成12年) ネオジウム磁石式冷蔵庫用コンプレッサ生産開始
2003(平成15年) オゾン層保護対応発泡剤採用冷蔵庫の生産開始
   

 

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